中学時代を思い出す東京出張での風俗遊び
自分は、田舎に住んでいるので「上京」という言葉に物凄く憧れています。東京に行くと何故かワクワクしてしまいます。
その様は、まるで中学生ぐらいの思春期な男子が東京への修学旅行で抑えきれないテンションが溢れだしてしまうぐらいワクワク度と言っても過言ではないほどです。
さらに中学生と言えば、思春期さながらの性欲というものがあるのもまた事実。
まさか、おじさんになった自分が、このような思春期の時代のような「ワクワク度」「性欲」を体験するとは思いませんでした。
前置きが長くなりましたが、単純に仕事で東京出張に行ったとき、渋谷の風俗店で遊ぼうと意気込みで仕事に行ったわけです。
しかも、仕事というのがちょっとした展示会に足を運ぶだけという、これといってプレッシャーのかかる仕事ではなかったのでこのテンションの高さも我ながらうなずけるほどなのです。
実は、東京へ出張することが多いので、毎回毎回、このようなテンションになってしまい、仕事が主にも関わらず、いつの間にか風俗が主となってしまっているほどです。
さて、肝心の渋谷にあるとある風俗店なのですが、会社の先輩に紹介されたお店でサービスが抜群によいという話でした。
そのお店の特徴は、ある程度、値は張るけどそれ相応のレベルとサービスが体感できるといったところでしょうか。
結果、まさにその通りで非常に満足のいくお店でした。
自分は、特に予約をせずに行きパネルで選んだのですが、どの嬢もレベルが高く、かなり迷ってしまうというちょっと恥ずかしい思いをしてしまったほどです。
店員さんのイライラがちょっと伝わってきたぐらいなので。
ともあれ、そこのお店は、とにかく清潔感に溢れているお店でした。
地元も、全国有数の風俗地帯なので、どうしても比較対象になってしまうのですが、やはり「東京」らしさ「渋谷」らしさを感じることが出来るお店でした。
何だか「若くてオシャレ」なのです。
地元の場合も、そういったイメージはあるのですが、やはり時代の最先端というイメージではないのです。
そういった経験が出来るので、やはり東京出張は中学生に戻ってしまうわけです。
恥ずかしい話、このときは2泊の出張だったのですが、初日・二日目と連続で同じ店に行ってしまったほどです。
自分は、もう30代なのですが、まだまだこれほどの元気があったのかと自分自身でも驚いてしまった始末です。
なんだか文章が全くまとまっていなく申し訳ないですが、兎にも角にも、東京出張での風俗遊びは、男のロマンだ!ということです。
今後も、渋谷近辺の東京出張はありそうなので、まだまだ遊びたいと思います。
ちなみにこちらのサイトを利用しました⇒渋谷 風俗
せっかくなのでちょっと知り合いの話をご紹介しておこうと思います。
まず、知り合いが岐阜と兵庫でデリヘルをやっているのでその関係を。
デリヘルの運営で一番の悩みどころは求人だそうです。
言い忘れましたが、わたしは岐阜の多治見というところに住んでいます。
学生時代の同級生がデリヘルを経営しているんですが、なかなか繁盛しているようです。
でも最初の頃は女の子集めに苦労したそうで、多治見 風俗求人などで地道に女の子を集めたそうです。
いまでは応募してくる女の子も増えて順調に大きくなっているようで、2店舗目を開店だそうです。
そしてもう1人は兵庫の姫路でデリヘルを始めたんです。
まだ常時出勤してくれる女の子は4人ぐらいだそうですが、こちらも姫路 風俗求人で女の子を集めているそうです。
岐阜の友人を紹介したので、求人サイトの使い方なんかを教えてもらって、頑張っているみたいです。
どちらのケースでも、男性の集客よりも女性の求人に苦労したようで、始めのうちはホントに応募がなかったそうです。
やはり女の子だって繁盛しているお店を選ぶので、新規のお店は大変なのだと思います。
これからも二人には頑張ってもらいたいと思っています。
そして、例の多治見の友人ですが、こんどは東京進出ということで、町田 風俗に初めての出店をしたんです。
もちろんまだまだ女の子は少ないですが、彼の右腕という町田店の店長も頑張っているようなので、ぜひ成功してもらいたいですね!